日本分子生物学会 第10回春季シンポジウム in MATSUSHIMA -分子を語る、分子で語る-

開催概要

第10回を迎える2010年の分子生物学会春季シンポジウム「分子を語る、分子で語る」は、日本三景の1つとして知られ、JR仙台駅から電車で30分程度と交通の便も良い松島でおこないます。

第1回春季シンポジウム以来となるスクール形式(1泊2日)で開催いたしますので、学生やポスドクなど若手の方に多くご参加いただき、ともに学びながら活発な議論のできるシンポジウムとなるよう企画を進めてきました。

参加定員は300名となりますので、ポスター発表や事前参加登録はお早めにお願いします。

会 期 2010年6月7日(月)〜8日(火)
会 場 ホテル松島大観荘(宮城県宮城郡松島町)アクセス詳細
定 員 300名
事前参加登録 参加登録期間 2010年1月25日(月)〜 定員になり次第締切
ポスター発表 演題募集期間 2010年1月25日(月)〜 4月16日(金) 4月28日(水)17:00 締め切りを延長しました!

参加登録費には、宿泊代(朝食付き)、昼食代、要旨集代が含まれます。

参加登録費 相部屋(学生):10,000円
相部屋(一般):15,000円
シングル:20,000円

7日(月)の夕食・懇親会には無料でご参加いただけます!