日本分子生物学会 第10回春季シンポジウム in MATSUSHIMA -分子を語る、分子で語る-

プログラム

6月7日(月)

12:00 〜 12:45 受付&ポスター貼付
12:45 〜 13:00 開会挨拶 岡田 清孝(日本分子生物学会 理事長)
13:00 〜 14:00 基調講演 菅  裕明(東京大学先端科学技術研究センター)
「遺伝暗号リプログラミング:生物の根底を書き換える」
14:00 〜 14:15 Coffee Break
14:15 〜 15:55 「慢性炎症を基盤とする生活習慣病病態へのアプローチ」
15:55 〜 16:10 Coffee Break
16:10 〜 17:40 「エピジェネティックな制御を介した発生・分化のメカニズム」
17:40 〜 18:40 夕食・懇親会
18:40 〜 19:40 「ポスター発表(奇数)&ミキサー」
19:40 〜 20:40 「ポスター発表(偶数)&ミキサー」
20:40 〜 21:00 休憩
21:00 〜 23:00 「自由討論:分子生物学の将来について語る」

6月8日(火)

07:45 〜 08:30 朝食
08:30 〜 09:30 基調講演 山本 雅之(東北大学大学院医学系研究科)
「環境応答の分子基盤」
09:30 〜 09:45 Coffee Break
09:45 〜 12:30 「ゲノム不安定性:分子基盤から高次生体機能へ」
12:30 〜 13:15 昼食
13:15 〜 15:45 「身体・脳システムの心理表出行動と分子動態基盤」
15:45 〜 15:50 閉会挨拶 大隅 典子(第10回春季シンポジウム 世話人)