日本分子生物学会 第10回春季シンポジウム in MATSUSHIMA -分子を語る、分子で語る-

プログラム

14:15 〜 15:55

「慢性炎症を基盤とする生活習慣病病態へのアプローチ」

世話人:西村 智(東大・TSBMI、JST さきがけ)

1. 西村 智(東大・TSBMI、JST さきがけ)
「生体イメージングでみる慢性炎症を基盤とする生活習慣病態」 Abstract(PDF)をダウンロードする
2. 阪上(沢野) 朝子(理研BSI、JST ERATO)
「生体における細胞周期動態を読み解く」 Visualizing spatiotemporal dynamics of multicellular cell-cycle progression Abstract(PDF)をダウンロードする
3. 近藤 科江(東工大・院生命理工)
「低酸素誘導因子HIF-活性の生体イメージング」 Abstract(PDF)をダウンロードする
4. 高倉 伸幸(阪大・微研)
「がん幹細胞の生態学的適所である血管ニッチの形成」 Abstract(PDF)をダウンロードする
5. 今村 健志(癌研生化・JST CREST)
「生体光イメージングを駆使した細胞機能と微小環境の可視化」 Visualization of cellular function and microenvironment by in vivo optical imaging Abstract(PDF)をダウンロードする