日本分子生物学会 第10回春季シンポジウム in MATSUSHIMA -分子を語る、分子で語る-

プログラム

09:45 〜 12:30

「ゲノム不安定性:分子基盤から高次生体機能へ」

世話人:高田 穣(京大・放射線生物研究センター)

1. 井倉 毅(京大・放射線生物研究センター)
「チェックポイントシグナルの活性化における損傷クロマチンのダイナミクス」 Abstract(PDF)をダウンロードする
2. 稲垣 昌樹(愛知県がんセンター、名大・院医)
「多彩なリン酸化によってチェックポイントキナーゼ1(Chk1)は機能修飾される」 Abstract(PDF)をダウンロードする
3. 江刺 史子(オックスフォード大)
「DNA 損傷修復におけるガン抑制遺伝子の役割」 Role of tumour suppressor gene in DNA repair Abstract(PDF)をダウンロードする
4. 小林 武彦(遺伝研)
「老化と若返りの鍵を握るrDNAの機能」 Abstract(PDF)をダウンロードする
5. 西村 栄美(東京医科歯科大 難治研)
「色素幹細胞の品質管理とエイジング」 Abstract(PDF)をダウンロードする