日本分子生物学会 第10回春季シンポジウム in MATSUSHIMA -分子を語る、分子で語る-

プログラム

13:15 〜 15:45

「身体・脳システムの心理表出行動と分子動態基盤」

世話人:小柴 満美子(東農工大)

1. 石原 健(九大)
「線虫の神経回路における感覚情報の統合と記憶の忘却のメカニズム」 Abstract(PDF)をダウンロードする
2. Allan V Kalueff (Tulane Univ., Georgetown Univ.) 「Behavioral and molecular correlates of zebrafish brain pathogenesis」 Abstract(PDF)をダウンロードする
3. 竹内 秀明(東大)
「メダカの社会性行動を生み出す脳機能の解析」 Abstract(PDF)をダウンロードする
4. 小柴 満美子(東農工大)
ワークショップ「身体・脳システムの心理表出行動と分子動態基盤」総論 および
「相互インタラクションによる同士間社会性発達:鳥類および霊長類モデルから」 Peer-social development based on mutual interaction in avian and primate models Abstract(PDF)をダウンロードする